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Lightroom Classicから公開する
Adobe Lightroom Classic用のZebraSnapプラグインをインストールすれば、編集した写真をカタログから直接公開できます。書き出しも再アップロードも不要です。
ひとことで
写真の置き場所がLightroom Classicなら、ZebraSnapプラグインで「書き出してからアップロード」という手間がまるごとなくなります。カタログから直接ZebraSnapのアルバムへ公開できるからです。編集して、公開して、あとは売れるのを待つだけ。
プラグインのインストール
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プラグインをダウンロードします。アルバムのアップロードページ(アルバムを開く → アップロード → Lightroom)から、または設定 → 連携から入手できます。
📷 [スクリーンショット: アップロードページのLightroomタブとダウンロードボタン]
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システムが自動で展開していなければ、ダウンロードしたファイルを解凍します。
.lrpluginで終わるフォルダが現れます。 -
Lightroom Classicでファイル → プラグインマネージャーを開きます。
📷 [スクリーンショット: Lightroomのプラグインマネージャーのウィンドウ]
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追加を押して
.lrpluginフォルダを選択し、確定します。リストにZebraSnapプラグインが有効な状態で表示されます。 -
プラグインの設定でアカウントを接続します。これでプラグインからあなたのアルバムが見えるようになります。
📷 [スクリーンショット: ZebraSnapアカウントが接続されたプラグイン設定]
写真の公開
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公開サービスパネル(ライブラリモジュールの左側)でZebraSnapのサービスを設定し、公開先のアルバムを選びます。
📷 [スクリーンショット: ZebraSnapのアルバムが表示された公開サービスパネル]
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カタログから公開アルバムへ写真をドラッグします。
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公開を押します。Lightroomが編集を反映した写真をレンダリングし、並列でアップロードして、そのままアルバムに届けます。
📷 [スクリーンショット: 進行状況インジケーターを表示しながら写真を公開中のLightroom]
写真は当社側で自動的に処理され(プレビュー、ウォーターマーク、顔認識とゼッケン認識)、数分以内にアルバムに表示されます。他のアップロード方法とまったく同じです。
知っておくと便利
- 編集した写真を再公開すると、アルバム内の元の写真が置き換わります(同じ名前のまま、重複なし)。トリミングを直して、もう一度「公開」を押すだけで完了です。
- プラグインがアップロードするのはLightroomがレンダリングしたJPEGなので、書き出し設定(シャープニング、カラースペース)がそのまま適用されます。
- 初めてとても大きなイベントをアップロードしますか?Lightroomで数千枚のプレビューをレンダリングするだけでも、それなりに時間がかかります。最初の一括アップロードを最速で済ませるならSFTPを検討し、その後の手直しにプラグインを使うのがおすすめです。
すべてのアップロード方法
それぞれの方法がどんな場面で活躍するかは、写真のアップロード方法:すべての方法を解説をご覧ください。
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